工作・修理
このスイッチ盤またはコンセント盤を、スイッチ非連動も含めた3口コンセント盤に改造できないか考えていました。

散歩中も考えていたんですが、電気工事士の受験勉強をしていた時の実体配線について思い出しました。
スイッチへの配線は2芯ケーブルでこんな感じに配線するのが普通です。

ということは、上の写真のコンセント盤付近に、スイッチへ行く元の電源線(黒線)も来ているはずですね!
そうに違いないと思い、早速分解してみました。

予想通りでした!
上の2芯線が大元の100Vラインで、下の2芯線がスイッチへの配線です。
しかも、新しく配線する余裕も充分にありそうです!
そこで単独3口のコンセントを用意し、このように配線しました。

一番上のコンセントは換気扇用のスイッチ連動の電源用、下の2つはスイッチとは連動しないコンセントです。
下のコンセント左右に大元の電源ラインを結線し、スイッチへの結線は写真のようにしました。
コンセントや器具への配線ですが、白線の指定は厳密に守り、片切りスイッチは黒線側に挿入する規則になっています。
2本のVVFケーブルに余裕があったので、苦労なく配線が出来ました!


思ったような3口コンセントが出来ました!
換気扇は今まで通りスイッチでオンオフが出来ます。
下のコンセントに差してあるのは、暗い時だけ自動点灯するLEDランプです。


暖色で消費電力0.5W、明るさも用途的に充分なんです!
工作・修理
遠方からドアの開錠、施錠をコントロールしているんですが、SESAME4というスマートロックを使っています。
容量の大きなリチウム電池CR123Aが2本使われています。
電池がどれくらいもつのか、かなり不安があったんですが、電池容量が80%ほどに減るまで3年半も頑張ってくれました!
電池の残容量は、ほとんどの場合、出力電圧で検出しているのではないでしょうか?
この検出法だと、残容量減が知らされてから電池が使えなくなるまでが凄く短い場合が多いんです。
感覚的には、「いきなりダメになった!」って感じになります。
なので、電池容量が80%も残ってると考えずに、即交換しちゃった方がいいです。


これをパナソニック製に交換しました。
1600円ほどかかりましたが、通販だとこれよりかなり安く購入出来ます。
このCandyHouse社の「SESAME4」は耐久性にも優れていました!
まだしばらくは働いてもらおうと思います。
娘が孫2人を連れてやってきました!
コータと散歩行って、絵本読んで、みんなでご飯食べて、びん沼講演で1日遊びまわって、一緒に寝て、おんぶしてだっこしてかたぐるまして、3人でレスリング?して・・・
大笑い! 爆発笑顔! ホントにいい表情するんですよ!!
また1週間後に来るって!
とにかく、めちゃくちゃ元気に育って欲しい!!

工作・修理
カミさんの車のタイヤの準備をしているうちに、鉄ホイールとアルミホイールの重量の比較をしてみたくなりました。
自分の車のホイールも軽い方がいいなあ、と。
一般的なアルミホイールは、鉄ホイールより重いと言われています。
同じ体積でアルミニウムの方が鉄より軽いんですが、
強度を保つためには、アルミニウムの方が量を多く厚くして作る必要があるからです。
では、実測してみます。
以下4種とも13インチホイールです。
① sportjustin(china製)
アルミ鋳造、幅4.5インチ、オフセット45mm
4.6kg


② スズキ純正(旧型ラパン標準)
アルミ鋳造、幅4.0インチ、オフセット45mm
4.55kg


③ ダイハツ純正?
鉄プレス、幅4.0インチ、オフセット40mm?
4.15kg


④ スズキ純正?
鉄プレス、幅4.0インチ、オフセット40mm?
4.0kg(3.9kg台ですね!)


鉄チンホイール、色塗りしたらかっこ悪くないし、いいんじゃないでしょうか?
自分の車もこれに替えようかな!
タイヤとホイールの部分は回転するところなので、重量は回転運動の慣性となって効いてくるんです。
つまり重いほうが、回転の加速に対する抵抗になるんですね。
自然農法
朝コータの散歩が終わってから、朝食用に何か採ろうと自然農法の圃場に向かいました。
夏野菜の終わりのナス、ピーマン、それと巨大化したチンゲンサイを収穫しました。
今後ですが、冬に、キャベツ、ハクサイ、ブロッコリー、ダイコン、長ネギあたりは収穫出来そうです!
向こう側に菌ちゃん畝が写っていますが、自然農法の畑の方が元気で立派に育っている感じです。
菌ちゃん畝は、指定通りのサイズに作れていないのもあるので、ちょっと手直ししてから再評価したいと考えています。

関脇 安青錦が、千秋楽で大関 琴櫻を内無双で破り3敗(12勝)を死守。
さらに続いて行われた3敗同士の優勝決定戦で、横綱 豊昇龍も撃破し、幕内初優勝を遂げた。
ウクライナ出身の力士が賜杯を抱くのはこれが初の快挙。
21歳の「超新星」が戦禍の故郷から来日し、わずか3年半で栄冠を手にした。
また初の殊勲賞、3度目の技能賞で優勝に花を添えた。
安青錦は、
「一番一番集中し、優勝を目指して頑張る。
ウクライナの人たちに強い姿を見せたい」
と誓っていた。
自然農法
今日は、貸していただいたDVDの中にあったミネラルの話を聞いたあと、鈴木聡真さんの講演会を聞きに行きました。
共通点のある内容だったんですが、特にミネラルについての話が印象に残りました!
ミネラルとは、直訳では鉱物質となりますが、
人間にとっての栄養面で言うと、ビタミンと共に5大栄養素の一つに数えられ、必要量は微量ながらも健康を維持するために欠かせない元素で、約20種類が知られています。

現代人は、大人も子供も慢性のミネラル不足に陥っていると言われ、結構深刻な状況だということです。
人間にミネラルを供給する主役は野菜たちなんですが、
今の野菜は昔のそれと比べて、ビタミンやミネラルが極端に少なくなっているということを聞いたことがないでしょうか?
自分は、昔のような野菜を作ってみたいと思っていて、
野菜に含まれている栄養素とその栄養素の働きに関心があったので、今日の講演会に参加したんです。
おそらくですが、ミネラル不足について、これから関心が高まってくるような気がしています!
工作・修理
今日は結構作業したのに、写真撮ってない・・・
朝、突然の手伝い依頼があり、食事もせず応援に行きました。
ビニールハウスのビニールシート張りを初めてやりました!
戻ってきてから庭の片づけを始めました。
クリの木の落ち葉が大量で、どうしようか色々と悩みました。
畑の枯れ草マルチの上に乗せるがいいと思ったんですが、風の強いこの時期、落ち葉が飛び散って周りに迷惑がかかりますね・・・
結局、我が家の堆肥枠に入れて、いっぱいになったら踏みつける、を繰り返したら、結構な量が枠の中に入ってくれました!
この枠の中でイイ堆肥になってくれるでしょう。
次は枯れ枝ですが、外に積んだままになっていました。
これに落ち葉がまとわりついていたので、火が点いたりしたら、簡単に火事になってしまいそうです!
この枯れ枝を手折りして15cmほどにしていきました。
折れないものは剪定ばさみで。
太いものはチェーンソーで切断しました。
これらは堆肥にするには時間がかかり過ぎるので、去年作ったロケットストーブで燃やすことにしました。
前回の点火のコツを忘れていて、煙が土間に充満!!
煙突のある程度上部まで温まるまでは、風を送る等して十分な煙突への上昇気流が流れ続けるように、最初は手助けが必要なんです。
コツを思い出してやり直しました。

ゴーゴー音を立てて燃え始めました!
でも、この自作機はホントに機嫌を取りながら、上手く燃えるように手をかけながら運転しないとだめなんですね!
そばに付きっ切りでないと、燃焼が持続しないんです・・・!!
燃える時は一気に燃えて、燃料をすぐに消費し切っちゃうんですね。
ストーブに付きっ切りで燃やせば、部屋も暖かくはなるんですが。


改良版2号機を作りたいんですが、レンガや耐熱セメントで作るとなると、かなり手間がかかりそうです。
暖めるのは土間だけにして、枯れ枝を燃やす専用機としてしばらくは使おうと思います。
ただ、煙が非常に少ないのがいいところで、周りには迷惑にならないでしょう。
夜食の野菜炒めですが、毎日自分が作ってるんです!
カミさんがいない時でも、自分だけ用に毎食作っています。
野菜は色んなものを使います。
ニンジン、長ネギ、コマツナ、ホウレンソウ、チンゲンサイ、ダイコン、ダイコン葉、タマネギ、タマネギ葉、キャベツ、ブロッコリー、ブロッコリーの芯、等々・・・
下の写真は、コマツナと鶏むね肉だけ、味付けも塩だけのオリーブ油炒めなんですが、
ちょっと不思議なくらい飽きない美味しさなんです!

材料に特別なものは使っていませんが、最近は特に民家の庭先直売所?や、無農薬農家さんの野菜を使うことが多いです。
材料が少なければ、素材の味も分かるし、野菜や肉の良し悪しなんかも分かりますよ。
ぜひ試してみて下さい!
工作・修理
モノタロウから「ビード上げ用ラバーリング」なる物が届きました!

自転車のタイヤチューブのような中空のチューブを想像していたんですが、違いました!
発泡ウレタンのようなもので作ってあり、表面はゴム質でした。
このリングを下のように装着します。

裏側はというと、ラバーリングとか何も装着しません。
でもこの状態で、裏側のビードとホイールは軽く接触していてすき間が生じないような状態になっているんです。
これはもしかすると、手持ちの簡単な電動空気入れで空気が充填できるかもしれません・・・
やってみました!

いや、ビックリ!!
ちょっと時間はかかったけど、写真のとおり225kPaの圧力で空気が入ってくれました!
裏側のビードもしっかりとホイールにはまっていました!
ここまで割とスムーズにいったんですが、もう一度上の写真を見て下さい。
ラバーリングがタイヤとホイールの間にかなり深く挟まったままでしょう?
ということは、ビードがホイールにはまってないような気もしますね!
どっちにしても、このあと再度空気を抜いて、ラバーリングを取り除く必要があります。
もちろん上手くいっていれば、空気を抜いてもホイールからビードが外れたりはもうしないんです。
さあ、空気を抜いてみます!
・・・
ダメでした・・・
空気が入っていくと同時にラバーリングが外に逃げてくれないと、ビードがホイールにはまる時にジャマになってしまうんですね!
そこで、ビード、ホイール、ラバーリングに多めにビードワックスを塗ってから再度挑戦!
この工程も何度か失敗して、ようやく成功にこぎつけました!!

なかなか大変だったし、まだこの作業をスムーズに出来るような実感が得られていません。
もうちょっとコツをつかみたいんです!
そして、今日最初に作業したこのタイヤですが、黄色マークとエアバルブの位置がずれちゃってる・・・!
これ、やり直したいなぁ・・・
工作・修理
悪いクセで、昨日の失敗した挑戦のことを寝床まで持ってっちゃうんですね。
そして、夢の中にまで出てくるという・・・(笑)
あ、昨日のタイヤのビード上げの話です。
今日早速、ラッシングベルトを買いにホームセンターに行きました。

このように、タイヤに力をかけて締め付けて、ビードをホイール側に広げようという訳ですね。
ところが、このベルトとタイヤはお互いほとんど滑らないので、ベルトを締めあげてもタイヤの一部が縮むだけで上手くいきませんでした・・・
失敗です!
次は、車屋さんから借りてきた自転車の古チューブを使って、ビードとホイールのすき間を埋めるやり方です。
ガソリンスタンドの空気入れのコーナーに陣取って、チューブをビードとホイールのすき間にはめて空気を入れました。
写真が無くて申し訳ないんですが、あれこれと繰り返しているうちに、ついに成功!!
やったー! この調子! と2本目にも挑戦しましたが、もう上手くいきませんでした・・・
空気入れコーナーを独占し続けることも出来ず、1本成功だけで引き上げました。
でも、このやり方の手応えは感じたので、ビード上げ用のラバーリングというものを発注しました!
こんな感じで使うんです。

こんな感じで、ビードとホイールのすき間を一時的に塞いで空気を入れていく訳です。
空気が漏れずに入って行けば、タイヤが膨らみ、ビードも外側に膨らんでホイールにはまってくれるんですね!
このラバーリングの代用品として自転車のチューブを使ってたんですが、すき間が多くなるから上手くいきにくいですよね。
さあ、何とかなりそうな感じになってはきたんですが・・・
工作・修理
組み上がったタイヤに空気を充填しようと、ガソリンスタンドに持っていきました。
これまではスムーズにいかなくても、何とかビードが上がって空気は入ってくれていたんです。
ところが今回のタイヤは、ビードが内側にすぼまっていてホイールとの間がすき間だらけ!
これでは、勢いをつけて空気を入れてもダメなんじゃないかな?

予想通り、何回もチャレンジしましたが、空気が抜けるばかりで全くダメ!!
そこで、行きつけの車屋さんにタイヤを持って行き相談しました。
「タイヤ置いていけば、空気入れといてあげるよ」
と言われたんですが、今後のこともあるので、コツを教わってまずは自分で出来る限り挑戦してみることに。
教わったことと併せて、Youtube の動画を見てイメージも膨らませておきました!
明日、色々と挑戦してみます!!
工作・修理
冬タイヤ用のスチールホイールの塗装ですが、今日も重ね塗りをしました。
作業は、丁寧になったのではなく大胆になってきました!
「まあ、いいんじゃない? これで」って言う感じに。(笑)

乾かしたあと、ホイール内側に飛んだ塗料をステンレスたわしで水洗いしました。
エアバルブを装着し、ビードワックスを塗って冬タイヤを組み付けました。
アルミホイールの時はタイヤレバー無しでタイヤをはめ込めたんですが、今回はタイヤレバーを使いました。

やはり塗装にキズがつきましたが、あとで同色のタッチペンで補修します。
あと、センターキャップをどうしようか考えています。
それから夏タイヤ用のホイールも、ライトアイボリーで塗装しました。

写真の撮り方が下手くそなので、色がハッキリとは分かりませんね・・・
カミさんに了解を得て、夏タイヤは新品を注文しようと思っています。
自然農法
自然農法の圃場ですが、虫の食害より野菜たちのパワーが勝ってきたようです!
色んな野菜たちが大きく育ってきました。
元気そうな野菜を食べてみたいと、収穫しに来るんですが・・・
可哀そうになって、何度も採るのをやめてしまいました。(笑)
カミさんに畑を見てもらったら、すごく驚いてくれて、
「チンゲンサイなんか育ちすぎだよ! もう収穫してあげないと」
と言われました。


収穫してきました!
完全無農薬、無肥料で育ってくれました。

その日の夕食に、炒め物として使いました。
チンゲンサイ、ニンジン、鶏もも肉のオリーブ油炒めです。

ハッキリした昔の野菜のような味で美味しかった!
と、カミさんも喜んでくれました。
美味しい野菜に育ってくれたと思います!
ごちそうさま!!
工作・修理
カミさんの車に合うホイールを見つけてあるんですが、武骨なスチールホイールなんですね。
そのホイールの色ですが、いつものシルバーとかブラックだとちょっとカッコ悪いかな?
ということで、カミさんと相談してホワイト系の色に塗ってみることにしました。
あ、車用のスプレーを使って塗装するんです。
まずは、ステンレスたわしと洗剤を使ってホイールを手洗いしました。
本来ならサンドペーパーを使ってサビを丁寧に落とすんですが、そこまではやりませんでした・・・

ホイールが乾いてから、シャストホワイトという色の車体用スプレーで色塗りしました。
2度塗りで、この状態です。

初めてとはいえ、あーっ、もうっ、ホントに下手くそ!!
明日、もう少し重ね塗りしてみます。
工作・修理
ヤフオク落札のスチールホイールがキレイな状態で届きました。

カミさんの希望により、ホワイト系の色を塗る(スプレー)予定です。
あと、メルカリで購入のスノースタッドレスタイヤも届きました。
3年落ちのタイヤですが、溝はほとんど残っています。
ただ、ゴムはちょっと硬くはなっていますね・・・
以上の買い物で、送料込み合計19653円でした。
ホイールの色塗りと、タイヤの組み付けを始めようと思っていたんですが、エアバルブを買い忘れていました!
今、Amazonで発注したところです。
この竹伐採をひと段落させないと、PC環境の作成、畑の手入れ、タイヤのホイール組み付け等次の作業に入れません。
他の場所の手伝いの依頼もそろそろ来そうなんです。
ということで、今日も休みなく4時間ほど竹の伐採に集中しました。
9割ほど終わったと思うので、これでひと段落ですね。

もうここに写っている枝は、立木だけになりました。
依頼主も、この作業量を見てかなり驚いていたので、役には立てたようですね!
工作・修理
冬に納車予定のカミさんの車のタイヤサイズは、155/65R14です。
ホイールは、径14inch・幅4.5inch・インセット45mmです。
納車時期には雪が心配なので、今から冬タイヤ購入について考えています。
自分の車同様に、インチダウンして13インチのホイールとタイヤを履かせようと思っています。
燃費と乗り心地の向上を狙っています。
1インチくらいのインチダウンは問題ないことが多かったんですが、
最近の車に装着されている電動パーキングブレーキ(電パ)とホイールが干渉してしまう事例が多くなってきたようなんです。
まず、電パのモーター

そして、電パモーターに付着しそうな泥や雪を除くためのツメ

この2つがホイールの内側に干渉してしまうことがあり、ホイールサイズをむやみに小さく出来ないんです。
ということだったので、実際に装着してみないと分からない!
メーカーに問い合わせしても、標準以外は分からないと言われるだけです。
お世話になっている車屋さんに運良く展示用実車が置いてあったので、お願いした上で、ホイール3種類を持ち込んでみました!
快く、ホイールの装着テストを引き受けて下さったんです!
本当にありがとうございます!!
持ち込んだ13インチホイールは、
①アルミ製、幅4.5inch、インセット45mm
②アルミ製、幅4.0inch、インセット45mm
③鉄製、幅4.0inch、インセット45mm
です。
結果ですが、①はダメ、②はギリギリセーフ、③はオッケーでした!
ホイール幅が狭い、ホイール肉厚が薄い、という条件なら行けそうだという予想が当たりました!
また、インセット値が小さい方がホイールが外側に逃げることになるので、
例えば、インセット40mmの方が電パユニットに当たりにくくなるでしょう。
今日ここまで分かったので、中古品ですが、スタッドレスタイヤと鉄ホイールを発注しました。
タイヤのホイール組み付けは自分でやろうと思っています。
栃木の小山、コマツフェスティバル2025を見に行ってきました。
2人の孫が重機を見たり操作の体験をしたいということで、付き合ってきたんです!
エンジン駆動のミニショベルカーでボールすくいを体験させてくれるところは珍しいそうなんですね。


イベントの種類は多くはありませんでしたが、
天候にも恵まれて楽しんでくれたのではないかと思っています。
自然農法
自然農法畑のチンゲンサイが立派に育ってるので、収穫しに行きました。
でも、元気そうでまだ採ったら可哀そうかと思い、隣のブロッコリーの外葉を刈り取ることにしました。
虫食いのある外葉だけなら刈った方がいいのかな? と思ったんです。

完全無農薬、無肥料です!
スープに入れるとかがいいんじゃない? と言われたんですが、
いつもの鶏肉とのオリーブ油炒めにしました。

硬くて厚みがあるから、千切りの方がいいかもしれません。
自分は、キャベツの外葉も出来るだけ捨てずに食べたいんです。
調理法を色々と試しながら、ブロッコリー、カリフラワー、キャベツの外葉を食べてみようと思っています!