うーん・・・ ゴーヤではなくカボチャの若芽のようですね!
ゴーヤの芽が出たと喜んでいたんですが・・・
葉の形も種の形も違っていました!
恥ずかしいことに、確認もしなかったんです。
この中の、表面がしわっぽいのがゴーヤで、表面が滑らかなのがカボチャのようです。
カボチャの種とゴーヤの種を一緒にしてあったことを2人とも忘れていたんですね。
発芽したカボチャは育ててやんなくちゃいけませんね!
そして、ゴーヤの発芽にも再挑戦してみます!
ゴーヤの芽が出たと喜んでいたんですが・・・
葉の形も種の形も違っていました!
恥ずかしいことに、確認もしなかったんです。
この中の、表面がしわっぽいのがゴーヤで、表面が滑らかなのがカボチャのようです。
カボチャの種とゴーヤの種を一緒にしてあったことを2人とも忘れていたんですね。
発芽したカボチャは育ててやんなくちゃいけませんね!
そして、ゴーヤの発芽にも再挑戦してみます!
庭の小さい木の小枝などを刈りこむ道具がヘッジトリマーです。
使用頻度は高いのに、刃の掃除や刃への注油等のメンテナンスを怠っていました・・・
多分、高負荷の作業やメンテナンスしないことが理由で不調になってしまったんだと思います。
先日、モーター付近から焦げくさい臭いと共に白煙が出て動きが鈍くなってしまいました。
そして、数日後全く動かなくなってしまいました・・・
工進のサービスに出して点検修理をお願いしようとも思ったんですが、
定額修理となった時は、送料も含めて1万円以上かかりそう。
修理をお願いしないことになった場合でも、見積もり料2200円は払わなくてはいけません。
色々と考えて、結局新品を注文することにしたんです。
そして、手元に残った故障品を分解してみました。
このモーターのコイルが焼けたのではなく、ブラシ周りの不具合ではないかと思っているんです。
この感じだと、ブラシ周りのメンテナンスは出来無さそう。
なので、モーターを交換するしかありませんが、交換すれば復活しそうです!
昨年の暑さが凄かったのは、皆さんも経験済みと思います。
ところが、今年は5月が終わったばかりというのに、
昨年をも上回ろうかという猛暑の夏を予測させるような暑い日が続いていますよね!
我が家では昨年、スプリンクラーを庭で稼働させてみましたが、
効果はそれほどでもないのに水道代が爆上がりしてしまい、ひと夏でこの方法はやめることにしました・・・
今年は、南側から入ってくる日射と地面からの反射熱をグリーンカーテンで遮れないか考え中です。
昨年、北側のグリーンカーテンがいい感じだったので、南側をほぼ覆うグリーンカーテンを作ろうと作業中です!
南側には土の地面がないので、当初は市販のプランターを使おうと思っていました。
ところが大きさはそれほどでないのに割と高価なんですね。
プランターの植物には、出来るだけ多くの土のある環境で育って欲しいんです。
そこで、また野地板で木製プランターを作ることにしました。
サイズは、長さ1.8m・幅27cm・高さ27cmとし、これを4基作ります。
2基がほぼ完成したので、台風が来る明日までに残り2基を作ってしまおうと思っています!
自家採取のゴーヤの種、思いがけなく元気に発芽してくれました!
もしかするとと思って、芽出し土に埋めて毎日水をやっていたんです。
9〜10の発芽が確認出来ました!
あとは、元気に育つよう見守ってやろうと思います。
そして、この子たちに今夏のグリーンカーテンを作ってもらおうと思っているんです!
この時期は農家のMさんからの作業依頼が多くなります。
野菜の生育はもちろん、雑草の勢いも凄いですからね!
前回やったサトイモの芽付近の除草を頼まれました。
機械とか使わず、完全な手作業です。
というか、手でやるしかない作業なんですね。
4時間かかることを覚悟して、10時ちょっと前に作業を始めました。
サトイモの芽を傷めないよう雑草の手触りも分かるように素手で行います。
始めてみて、前回よりかなりスピーディーに作業できることに気付きました!
雑草がかなり大きくなっているので、掴みやすく、また力を入れて抜きやすくなっていたんです。
2時間40分ほどで芽の周りの雑草をキレイに抜き終わりました。
これでスプリンクラーによる散水も始められるでしょう!
レタスを2玉頂いてしまいました!
もちろん嬉しく有り難いんですが、サラダに使うだけでは全く消費出来ないんですね!
レタスは、芯の切り口のところからどんどん腐っていってしまいます。
収穫してから味が落ちていくのも、他の野菜より速いと思うんです。
そこで、一度にひと玉のレタス(!)で作る炒め物を紹介します。
レタス1玉、トマト1個、鶏むねひき肉150g、材料はこれだけです。
まず、オリーブ油で鶏ひき肉を炒め、粗製塩で味付けをしておきます。
次にザッとちぎって水洗いしておいたレタスを投入します。
水は良く切ってから。
火が通ってない部分を、少しずつフライパンの加熱部に押し込んでいきます。
全体に火が通ったら切ったトマトを投入してさらに炒めながら混ぜます。
最後に粗製塩と好みのスパイスで味を整えたら出来上がり!
水分は、全て野菜から出たものです!
炒め物として食べても、スープのように食べても、どっちも凄く美味しいですよ!
菌ちゃん畝の作物の生育が思わしくなくても、
1年くらいで試用を終わりにするのは良くないなぁと考えていました。
畝の土が出来上がるのにも数年はかかるだろうし、もっと時間をかけて観察しなければ答えは出せないだろうということなんです。
でも、昨年の夏の菌ちゃん畝は猛暑による水分不足が心配になるほどでした。
この水分不足は、さらに秋から春先まで続きました。
畝にビニールマルチがかけてあることにより水分の蒸散が抑えられていても、畝が他の土より高く盛り上げてあることにより地中からの水分は届きにくいでしょう。
さらに畝の周りには水を逃がすための溝が掘ってあるんです。
この菌ちゃん畝は、糸状菌に活躍してもらうために特に水分過剰にならないように、ビニールマルチで雨を避け、周りの堀で大量の雨を逃がすように考えられているんです。
ところが、これまでの数か月は特に少雨で、菌ちゃん畝は乾燥し過ぎている状態が続いていました。
さらに、菌ちゃん畝を機能させるために占有する面積が広すぎることも大きな短所だと感じました。
種を蒔くにしても、出来るのは点蒔きだけですじ蒔きやバラ蒔きは出来ません。
そして一番疑問なのは、畝が数年間もつように大量の竹資材を仕込んであるにしても、
数年間の間、外部から有機資材などの成分補給は全く考えられていないことです。
とにかく糸状菌ファーストが強調されていますが、土の中では様々な菌が活動して生きた土が出来上がっていくと思うんです。
以上のことから、大量の草マルチを施し、さらに刈り草を追加し続けてマルチングしていく自然農法の考え方の方が望ましいのではないかと考えるようになりました。
実は、菌ちゃん農法の発案者の吉田俊道さんも、この大量の刈り草マルチの方法は推奨されているんですね!
ということで、菌ちゃん畝のビニールマルチを撤去し、周りの堀を埋め戻す作業を行いました。
竹資材を大量に仕込んである畝は解体せず、マルチを撤去したあと大量の刈り草で畝の上部を覆いました。
刈り草は継続して追加していきます。
そして、ここで新しく野菜を育ててみようと思います。
菌ちゃん畝を完全に解体する前に、他の方もやっている菌ちゃん畝の変形版を試してみようという訳です!
さて、この堀を埋め戻した土は、畑の土として全く出来上がっていません。
そこで考えたのが、この土に緑肥用のえん麦を育てて、えん麦の根の生育によって土を改良することです。
昨日、緑肥用えん麦アムリ2の種をこの土にバラ蒔きしました。
阿部監督の辞任から一夜明けた27日、
オンライン署名サイト最大手「Change.org Japan」から、監督復帰を求めるオンライン署名ページが発足した。
著名人からも署名を求める声が拡散されている。
オンライン署名には、27日9時現在ですでに3000人以上の署名が集まっている。
映画「ALWAYS三丁目の夕日」などの名作を数多く手がけている映画監督・山崎貴氏も
「僕は野球はてんで判らないんだけど、この事件はAIに惑わされる人類って意味でも、人間の力で元に戻さないといけない奴だと思う」と指摘。
「何より、このままじゃ娘さんが深い傷を負うことになりそうだし。
このオンライン署名に賛同をお願いします!」
と署名を呼びかけた。
巨人は26日、
阿部慎之助監督の辞任が決まったと発表した。
シーズン途中での監督退任は球団史上初めて。
阿部氏は25日、暴行の疑いで警視庁に現行犯逮捕された。
渋谷区内の自宅で18歳の長女と15歳の次女のけんかを止めようとして、仲裁に入った。
しかし、娘に言い返されたことで「カッとなった」などと供述している。
仲裁した際に、父親と衝突した長女が児童相談所に通報し、その結果警察が動いた形になった。
阿部監督は謝罪会見に出席。
そして、代理人からの18歳の娘による手紙が読み上げられた。
<以下、全文>
報道関係者の皆さまへ。
今回の件につきましては家庭内のことにもかかわらず大々的な報道になってしまったこと、大変申し訳ございませんでした。
これは私の意思で書いています。
父にはこのような説明はいらないと言われましたが、
事実とは異なる点がSNSでも臆測や報道でなされており、この点についてお伝えさせて頂ければと思います。
まず、殴る蹴るといった事実はございませんでした。
報道では殴られたなどとありますが、私の過度な状況説明によって報道内容が事実と異なってしまったことについては明確にお伝えさせて頂ければと思っております。
父とのこのような大がかりなけんかは初めてのことであり、
ChatGPTに相談した結果、匿名で相談できる児童相談所があるということで、電話をさせていただきました。
どのようにすればわからないと相談しましたが、
どうすればいいかといった意向が聞かれることなく、警察に通報されるという結果になってしまいました。
警察が来て一番驚いているのは私自身です。
父が目前で連行される姿をみて、私は泣き崩れてしまいました。
みなさんをお騒がせしてしまい大事になったこと深く反省しております。
大変申し訳ありません。
実際、父はいつも陽気で、私とはダジャレを読みあい笑い合う仲で、一緒に食事にも出かける通常の家族として行動しています。
私のことを心配されている方をたくさんいらっしゃると思いますが、
この点につきまして大丈夫ですので、ご心配ありがとうございます。
このような大事に発展してしまったこと、私が言うのもなんですがとても恥ずかしく思います。
いまさらとはなりますが、けがに関しては私の体が丈夫だったこともあり、心配はご無用ですのでご安心ください。
多方面にご心配おかけし、誠に申し訳ございません。
父とはすでに仲直りをしておりますので、ご安心ください。
最後になりますが、この先家族や父や私のことで、
SNSでたたくといった誹謗中傷やさらし行為は、なかなかこのご時世おさまらないかと思いますが、
なるべく控えて頂けること切に希望しております。
<コメントより引用させていただきます>
・批判されるのを覚悟でコメントするけれど、最近の過剰で歪んだ感じがする人権主義に違和感を感じる。
今は、父親が体を張って子ども同士の喧嘩仲裁をすれば逮捕される。
人権と言う免罪符を使って、本来当事者同士が解決する問題に国が介入するような状況。
以前は家族間の問題に警察は介入しなかったのが悪いところでもあり、良いところでもあった。
本当に警察の介入が必要な場合も確かにあると思うが、虐待通報を受けたら警察も動かざるを得ないのだろう。
公園で見知らぬ高齢者が赤ちゃんに「可愛いね」と声をかけただけでも不審者として安全防犯メールに不審者ありと流される。
何か釈然としない、何かおかしい最近の風潮だと感じてしまう。
・辞任が正解なのか?
本来ならば正解かもしれないが、
今まで築き上げた地位が一気に無くなってしまうということは、通報した娘からしたらどうなのだろうか?
娘がそこまで望んでいないのであれば、罪悪感で押しつぶされてしまうのではないかと心配になる。
これからの阿部家の収入は?
ある程度家庭の問題なので、厳重注意か謹慎程度で事をおさめた方が良かったのでは無いかと思う。
処分はケースバイケースだと思うし、厳しい処分が必ずしも正義では無いはず。
・現在の風潮でしょうか?
「暴力」、「暴行」という文字だけが独り歩きしているように思います。
この結果に誰が得をするのでしょうか?
はなはだ疑問です。
「暴力を振るったから辞任は当然」のごとく「識者」たちは言いますが、
世の中、真っ白ではありませんし、指揮官、父親とは言え、所詮人間です。
言うことを聞かない我が子に行き過ぎた指導をしたことによって、
父が職を失い、そのことで子がさらに傷つくことがいいはずがありません。
児童相談所がまず間に入ったといことですが、
もう少しことをうまく運ぶすべがなかったのかと個人的には思います。
近畿財務局の赤木俊夫さんは、森友学園に関する財務省の決裁文書の改ざんに関与させられて
2018年に自殺し、
妻の雅子さんは、裁判を経て、財務省から関連文書と電子データのあわせておよそ14万6千ページの開示を受けました。
雅子さんは25日、大阪市で会見に臨み
「なぜ改ざんすることになったのか、私が知りたいことは、段ボールいっぱいの資料が開示されても出てこなかった」と述べました。
そのうえで、さらに文書の開示を求めるための裁判をことしの夏までに起こす方針を明らかにしました。
ほかの職員のノートや森友学園との土地の取り引きにかかわるやりとりを記録した音声ファイルがこれまでに不開示とされていて、その処分の取り消しを求めるということです。
雅子さんは
「今は無理でも誰か1人くらいは真実を私に話してくれるのではと期待しています。
まだまだやれることはやりたいという気持ちです」と話していました。
<コメントより引用させていただきます>
いつまで隠し続けるのか。
政権交代がない限り、このままなのか。
浮かばれない、犠牲になった赤木さんが。
森友学園名誉校長の安倍晋三総理夫人が、財務省に森友の土地問題で問い合わせを行った。
その事実を知らぬ安倍総理が「関係していたら総理も議員も辞める」と国会で言ってしまった。
総理夫人の問い合わせ以降に何が行われ、公文書になにが記されているかを知る財務官僚が、
総理の発言を聞いて驚き、近畿財務局の赤木さんに公文書の改ざんを命令した。
これが真相ではないのか?
だから決定的な証拠を闇に葬ろうと考える輩がいる。
日本はいつまで、こんな隠蔽国家のままでいるのか?
昭和村で買ってきた20本のサツマイモ、ベニハルカのつる苗を植え付けました。
下の写真のつるの切り口から上の方へ数えて、3つの節を地中に埋めます。
この節から根が出てそこに芋が生ります。
そして成長点が土中に埋まらないようにします。
成長点が埋まると枯れてしまいます。
土に斜めに棒を刺して穴を開け、そこにつる苗を差し込みます。
そして水を充分にかけ、苗の埋まった部分の上からしっかり押さえつけます。
昨日は昭和村に出かけました。
野菜を買い込み、レタスクレープを食べて(ウマい!)、野菜苗も大量に買ってしまいました・・・
今日、野菜苗たちを全て植え終わりました。
昨年の夏、ゴーヤを食べた時に採っておいた種も発芽させようとしていますが、それとは別にこの時期に蒔けそうな種を買ってきました。
蒔き方にも色々あり、それを調べているところです。
昨年の夏にグリーンカーテンになってくれたゴーヤですが、
実を美味しくいただいた後に種を採っておいたんです。
この種を発芽させてゴーヤを育ててみたいと思い、調べてみました。
まず種の殻の先端を切り落としてから水に一晩漬けるようにという指示が書いてありました。
水に一晩漬けておきましたが、種が水に浮いたままです。
そして、種にも変化は見られませんでした。
種が水に浮くものはダメだと書いてあったんですが・・・
昨年の秋に植えたタマネギとニンニクですが、もうしばらくして収穫予定です。
ただ、タマネギの葉の様子を見た農家さんは首をひねっていましたが・・・
別の場所に植えたジャガイモ、トウモロコシ、ナス、ピーマン、マメ類数種、その他は順調に大きくなってきました!
農薬、肥料共にまったく使っていません。
この畑での夏野菜は初めてなのですごく楽しみなんですが、
今年は味が良くなるような工夫もしてみたいと思っています!
明日は久々の雨で、ずっと続いていた外作業はやっと休みになりそうです。
こちらが休みの間、野菜苗たちは雨の中、ぐんぐん成長してくれるんじゃないでしょうか?
そして今まで懸案だった大量の刈り草の保管について、初めてのやり方を試してみます。
今まで生の刈り草をそのまま積んで腐らせてしまったことがありました。
その時刈った雑草は広葉の柔らかいものが多かったせいもあったでしょう。
今年集めた刈り草はイネ科の葉が細長く茎が硬めなものが多いようです。
この雑草たちは、刈ったあと好天の下1週間以上そのまま放置しておきました。
こんな感じで乾かした刈り草を軽トラで数往復して自分の圃場に運び込みました。
もちろん、いつも通り畑のマルチングにも使いましたが、余った刈り草は一か所に積み上げました。
この刈り草が、これからの梅雨の長雨にさらされてどうなるか、観察してみます。
腐敗していくようなら失敗だし、醗酵が進んで行くようなら成功ですね!
草刈りだけだと思って始めた仕事ですが、草刈り機をひたすら動かすだけでは済みませんでした!
にわとり小屋周りの敷地はナイロンネットの壁で囲まれています。
ナイロンネットに近い所では、草刈り機の刈刃がネットを切ってしまうことがあります。
そこで、ネット際の雑草は残して残りは鎌で手刈りをしないといけません。
また、主に桑の木の刈り枝が大量に放置されていたので、雑草の中に埋もれている刈り枝をいちいち引っぱり出して敷地の外に運び出す仕事が発生しました。
この枝処理が結構大変でした!
で、これらの作業中、にわとり達は甲高い声で鳴き立てて落ち着きませんでした・・・
自分は敵として見られていたんですね!
そこで、にわとり小屋近くを通る時は、「コーッ、コッコッ」と穏やかな声でしゃべりかけるようにしたんです!(笑)
そのせいか、今日の作業が終わってコッコ姫達とバイバイする時は、いい感じでお別れ出来たんですよ!
逃げずに、自分を見てくれていました。
良かったー!
そして、これらの作業は、にわとり達にとって風通しが凄く良くなって、良い仕事だったようです!
うれしい!!
サツマイモの苗を買いに行ったんですが、一般的な「つる」は在庫が無く、ポット苗が売られていました。
ポット苗の方が簡単なんでしょう?
と買ってきて、早速植え付けました。
ですが、植え付け方の説明を読むと、何だか違うみたい!
そして、その方法が良く分からない・・・!
これじゃあ、分からないでしょう?
Youtube の動画を見て何とか分かってきたんですが、とにかくポットの苗をそのまま植えちゃダメなんですね!
明日やり直します!
自然農法の圃場にこの春苗として植えたピーマンですが、茎をかじられてしまいました!
多分ネキリムシの仕業だと思います。
もうこの苗は枯れてしまうだろうと思っていたんですが、横倒しになったまま頑張ってくれているんです!
ここ数日で小さな実を付けるまでになりました!
この苗を最後まで育ててやらなければいけませんね!
支柱を立てて、麻ひもでしばって固定してやりました。
ただ、かじられた茎の部分は、折れた状態で水分や養分が通っていたので、ここを真直ぐに矯正することで水分や養分が送られなくなる可能性もありますね・・・
しばらく様子を見てみます。
頑張れー!!
近所のMさんから、電動草刈り機を貸して欲しいと言われました。
にわとり達を驚かせないように騒音の小さい草刈り機を使いたいとのこと。
田植えも近いこともありMさんは大忙しのはずなので、自分がその作業を請け負うことにしました。
で、電動草刈り機を持参して現地を見せてもらったんですが、
やはり作業が簡単そうではないことはすぐに分かりました。
草の量が多く、刈刃にからまりそうな草もたくさんある。
地面には枝落としされた枝や竹が沢山ころがったままになってる。
こんな場所では、電動草刈り機では圧倒的に力不足なんですね。
草はすぐに刃にからまって止まるし、モーターは過熱が早く短時間の運転で止まり、バッテリーもすぐに容量を使い切ってしまいます。
そこで、にわとり小屋に近いところだけは出来るだけ電動草刈り機で刈り、残りをエンジン式草刈り機で刈ることを提案しました。
そして、このやり方で作業を始めました。
一通り作業してみて気付いたんですが、にわとり達は、エンジンの騒音よりも刃が草を切る「シャーッ」という音の方が凄く嫌なようでした。
なので、全てエンジン式草刈り機で素早く作業を終わらせるのが良い方法なのではないかと感じたんです。
明日はにわとり小屋から遠めの所を刈るので、にわとり君達といい関係(?)になってから作業追われるといいなぁと思っています!(笑)
2回目になる米ぬか納豆ぼかしの作成中です。
4月21日に仕込んで20日以上経っているんですが、まだ発熱していて40℃ほどの温度を保っています。
匂いは、味噌のような香りに変化してきています。
仕込んですぐの時の色はこんな感じでした。
24日経った現在の色
やや濃い褐色になってきています。
今年は、この米ぬかぼかしを自然農法の圃場に積極的に使ってみようと思っています。