元気で伸びも順調です! グリーンカーテンのゴーヤ苗
2026年6月13日 21時07分
グリーンカーテンプランターのゴーヤ苗たちですが、元気です!
もうネットにつるを伸ばし始めています!
あとは、自動水やりの仕組みを作ろうと考えているところです。
グリーンカーテンプランターのゴーヤ苗たちですが、元気です!
もうネットにつるを伸ばし始めています!
あとは、自動水やりの仕組みを作ろうと考えているところです。
トマトの枝が茂り過ぎて困ることがあるんです。
そうなる前に芽かきや枝落とし等の作業を行います。
切り落とした枝は捨てずに、まずは切り口を水に浸けておきます。
しばらくすると、切り口付近から根が数本生えてきます!
そして数日後には、芽出し土の入ったポットに植え付けてやるんです!
これで新たに立派なトマト苗が出来たので、1週間ほどポットで育ててから畑に植え付けてやればいいんですね!
もちろん、この苗からも美味しいトマトが収穫できるんですよ!
最近、畑でのトウモロコシの成長に気付いたりしませんか?
ある程度大きくなると、トウモロコシは驚くような速さで育っていきます。
この時期になると、ヤングコーンが出回るようになりますよね?
多分、間引きした分じゃないかと思うんです。
ヤングコーンとそのヒゲもどっちも凄く美味しいんですよ!
我が家でも油で揚げてみたり、スープに入れてみたりしましたが、どれも美味しかった!
意外と少しの加熱で柔らかくなるんです。
今日は、キャベツと一緒にヤングコーンとヒゲを炒めてみました。
これも旨かったです!!
是非、お試しあれ!
近所の小学校の田植え体験が来週火曜日に行われます。
田んぼの整備やら苗の準備とかは、畑の所有者であるMさんが全て行います。
この時期の農家さんたちは、とにかく大忙しです!
そこで、何か効果的で自分にも出来るお手伝いはないかと、田んぼの草刈り作業を買って出たんです。
実は4月末には一度草刈りを終えているんですが、
雑草の生育が著しい春夏は、ひと月に一回(!)のペースで草刈りが必要なんですね!
Mさんも自分の草刈りを信頼して任せてもらえているのは嬉しいことなんです。
もう梅雨に入っているので、田植え本番の直前とかの草刈りは雨で出来ないこともある訳です。
そこで、気温が低めで曇りの今日などは絶好の草刈り日和だったんですね。
畦や周りの通路を気持ちよく移動できるように、用水路に落ちないように縁が草で覆われていないように、虫やヘビなどの隠れ家となりそうなちょっとした茂みも無くなるように、気をつけながら作業しました。
刈り草の運び出しは、出来るだけ草を乾かしてから行います。
これらの刈り草は、全部自分の畑のマルチングに利用させてもらいます!
我が家から引かれている下水管のフタが割れてしまい、これを修復してもらうことになったんです。
自宅の敷地内なら、まずは自分でいろいろと調べたり修復を試みたりするんですが、
公道の下を通る箇所の補修なので、役場に連絡して業者さんが来てくれたんです。
作業の最初から様子を見せていただいていました。
凄く困っていたのは、割れたフタが1.3mほど下まで落下し、下水路に入り込んで見えなくなってしまっていた点です。
このフタを取り除かないと、下水路の詰まりの原因になるので放置は出来ません。
さて、この割れフタをたて穴まで移動させて、長めのトング状のはさみで摘んで持ち上げようということになりました。
業者さんが用意してきたフレキシブルな長い棒を使って、いったんは割れフタがたて穴から見える位置まで動かせたんです。
ところが、フタをつまみ上げようとした時、フタがまた下水路の中へ逃げてしまいました!
再度、同様の作業を繰り返したんですが、中々うまくいきません。
そこで、自分から別の手を提案させてもらったんです。
上流部のたて穴からホースを使って水道の水を流し入れ、同時にバケツの水を一気に流し入れるという手です。
すると、業者の方たちも、それやってみよう! と同意して下さいました!
で、この手が思いの他うまくいったんですね!
割れフタがうまく流れてきた時、割れフタを上手につまみ上げて除かれた時、嬉しくて拍手してしまいました!(笑)
そして、業者さんがたて穴に新しいフタが上手くハマるように加工して下さり、やっと補修作業は終了したんです。
自分も参加して、一生懸命にアイディアを出したりしながらお手伝いが出来たので、すごく嬉しかったですね!
工務店の皆様、ご苦労様でした!
そして、本当に有難うございました!
往復3時間ちょっとかかるカミさんの送り迎えをしながら、今やっていることは、ほぼ野菜作りに関する作業なんです!
Mさんのお手伝いもすぐには終わるようなものではないので、今は2つの仕事が溜まっています。
今日はグリーンカーテンのネット張りを終わらせるつもりで、作業は順調に進んでいたんです。
ところが、用事で車で出て行く時に、タイヤが下水管のフタを踏んだ時にバリッ!と割ってしまったんです!
この下水管のフタは公道上にあったので、自分で修理しちゃいけないと思い、町役場に連絡をしました。
ところが・・・
かなり難しそうな難題がいくつか見つかり、役場の方、業者の方、そして自分の3人で、
ああでもないこうでもないと色々言い合いながら、作業もしたりしてみたんですが、
今日の時点では、「うーん・・・」と明日以降に持ち越しとなってしまいました!
地下の管を補修するようなことになっちゃうと、ユンボの出番とか恐ろしいことになっちゃう!
さあ、大変だ!
これは困ったゾ・・・
グリーンカーテンプランターに植え付けるゴーヤですが、昨年食べたゴーヤから採った種を使おうと思っていました。
ところが、ホームセンターの売れ残りの苗が目に留まっていたんです!
一苗が258円もするグリーンカーテン専用苗なのに、誰も買わなかったんでしょう。
だって、苗は複数植えるんだから高過ぎじゃない?
そして、葉が黄色くなってきていて50円に値下げされていました。
棚の端の方に17苗も置き去りにされていたんです。
この苗たちを見捨てるのはかわいそうです。
何とか元気な状態に戻してやりたい!
これは植え付けた直後の写真ですが、葉が黄色くなっているのは株元付近だけで、それ以外はまだ元気そうだと思うんです。
今日の植え付けが、苗たちの再生に間に合って欲しいと願っているんです!
いただいた土を軽トラで運び込み、プランターへ充填して、土の表面には堆肥を2cmほどの厚さで敷きつめました。
明日、ゴーヤ苗を48cm間隔で植え付けます。
実は、売れずに残っていたゴーヤ苗をほっとけずに買い込んであるんです。
苗は下の葉が黄色くなってしまっていて、この土で育つのかすごく不安なんですね・・・
良くない土で、しかもプランターに入れたてですからね。
でも、とにかく早く植え付けてやらないといけません。
やはり、プランターに土を入れる前にひと息ついて考えたのは良かったようです!
色々考えて、底面の補強と脚の取り付けを追加することにしました。
杉の生木をそのまま使っていて防腐剤等も一切塗っていないので、耐久性はそんなにないと思われます。
でも、生ったゴーヤの実は美味しくいただくので、これで良しとします。
あとは、固定位置を決めてある程度水平を出したら、まず小石を薄く敷いてから土を充填します。
これらの残り作業を梅雨入り前に完了させたいと思っているんです。
台風の合間、空模様を見ながら少しづつ木製プランター作りを続けていました。
今日の夕方に4基めが完成しました!
この4基で7.5mほどの区間をカバー出来ます。
土を充填してしまうと、動かすことも補修することも出来なくなってしまうので、
プランター作業はここでいったん休止して、軒下へのネット張り作業でもやろうかと思います!
土は、お世話になっている車屋さんの畑から運んでくる予定です。
ゴーヤの芽が出たと喜んでいたんですが・・・
葉の形も種の形も違っていました!
恥ずかしいことに、確認もしなかったんです。
この中の、表面がしわっぽいのがゴーヤで、表面が滑らかなのがカボチャのようです。
カボチャの種とゴーヤの種を一緒にしてあったことを2人とも忘れていたんですね。
発芽したカボチャは育ててやんなくちゃいけませんね!
そして、ゴーヤの発芽にも再挑戦してみます!
庭の小さい木の小枝などを刈りこむ道具がヘッジトリマーです。
使用頻度は高いのに、刃の掃除や刃への注油等のメンテナンスを怠っていました・・・
多分、高負荷の作業やメンテナンスしないことが理由で不調になってしまったんだと思います。
先日、モーター付近から焦げくさい臭いと共に白煙が出て動きが鈍くなってしまいました。
そして、数日後全く動かなくなってしまいました・・・
工進のサービスに出して点検修理をお願いしようとも思ったんですが、
定額修理となった時は、送料も含めて1万円以上かかりそう。
修理をお願いしないことになった場合でも、見積もり料2200円は払わなくてはいけません。
色々と考えて、結局新品を注文することにしたんです。
そして、手元に残った故障品を分解してみました。
このモーターのコイルが焼けたのではなく、ブラシ周りの不具合ではないかと思っているんです。
この感じだと、ブラシ周りのメンテナンスは出来無さそう。
なので、モーターを交換するしかありませんが、交換すれば復活しそうです!
昨年の暑さが凄かったのは、皆さんも経験済みと思います。
ところが、今年は5月が終わったばかりというのに、
昨年をも上回ろうかという猛暑の夏を予測させるような暑い日が続いていますよね!
我が家では昨年、スプリンクラーを庭で稼働させてみましたが、
効果はそれほどでもないのに水道代が爆上がりしてしまい、ひと夏でこの方法はやめることにしました・・・
今年は、南側から入ってくる日射と地面からの反射熱をグリーンカーテンで遮れないか考え中です。
昨年、北側のグリーンカーテンがいい感じだったので、南側をほぼ覆うグリーンカーテンを作ろうと作業中です!
南側には土の地面がないので、当初は市販のプランターを使おうと思っていました。
ところが大きさはそれほどでないのに割と高価なんですね。
プランターの植物には、出来るだけ多くの土のある環境で育って欲しいんです。
そこで、また野地板で木製プランターを作ることにしました。
サイズは、長さ1.8m・幅27cm・高さ27cmとし、これを4基作ります。
2基がほぼ完成したので、台風が来る明日までに残り2基を作ってしまおうと思っています!
自家採取のゴーヤの種、思いがけなく元気に発芽してくれました!
もしかするとと思って、芽出し土に埋めて毎日水をやっていたんです。
9〜10の発芽が確認出来ました!
あとは、元気に育つよう見守ってやろうと思います。
そして、この子たちに今夏のグリーンカーテンを作ってもらおうと思っているんです!
この時期は農家のMさんからの作業依頼が多くなります。
野菜の生育はもちろん、雑草の勢いも凄いですからね!
前回やったサトイモの芽付近の除草を頼まれました。
機械とか使わず、完全な手作業です。
というか、手でやるしかない作業なんですね。
4時間かかることを覚悟して、10時ちょっと前に作業を始めました。
サトイモの芽を傷めないよう雑草の手触りも分かるように素手で行います。
始めてみて、前回よりかなりスピーディーに作業できることに気付きました!
雑草がかなり大きくなっているので、掴みやすく、また力を入れて抜きやすくなっていたんです。
2時間40分ほどで芽の周りの雑草をキレイに抜き終わりました。
これでスプリンクラーによる散水も始められるでしょう!
レタスを2玉頂いてしまいました!
もちろん嬉しく有り難いんですが、サラダに使うだけでは全く消費出来ないんですね!
レタスは、芯の切り口のところからどんどん腐っていってしまいます。
収穫してから味が落ちていくのも、他の野菜より速いと思うんです。
そこで、一度にひと玉のレタス(!)で作る炒め物を紹介します。
レタス1玉、トマト1個、鶏むねひき肉150g、材料はこれだけです。
まず、オリーブ油で鶏ひき肉を炒め、粗製塩で味付けをしておきます。
次にザッとちぎって水洗いしておいたレタスを投入します。
水は良く切ってから。
火が通ってない部分を、少しずつフライパンの加熱部に押し込んでいきます。
全体に火が通ったら切ったトマトを投入してさらに炒めながら混ぜます。
最後に粗製塩と好みのスパイスで味を整えたら出来上がり!
水分は、全て野菜から出たものです!
炒め物として食べても、スープのように食べても、どっちも凄く美味しいですよ!
菌ちゃん畝の作物の生育が思わしくなくても、
1年くらいで試用を終わりにするのは良くないなぁと考えていました。
畝の土が出来上がるのにも数年はかかるだろうし、もっと時間をかけて観察しなければ答えは出せないだろうということなんです。
でも、昨年の夏の菌ちゃん畝は猛暑による水分不足が心配になるほどでした。
この水分不足は、さらに秋から春先まで続きました。
畝にビニールマルチがかけてあることにより水分の蒸散が抑えられていても、畝が他の土より高く盛り上げてあることにより地中からの水分は届きにくいでしょう。
さらに畝の周りには水を逃がすための溝が掘ってあるんです。
この菌ちゃん畝は、糸状菌に活躍してもらうために特に水分過剰にならないように、ビニールマルチで雨を避け、周りの堀で大量の雨を逃がすように考えられているんです。
ところが、これまでの数か月は特に少雨で、菌ちゃん畝は乾燥し過ぎている状態が続いていました。
さらに、菌ちゃん畝を機能させるために占有する面積が広すぎることも大きな短所だと感じました。
種を蒔くにしても、出来るのは点蒔きだけですじ蒔きやバラ蒔きは出来ません。
そして一番疑問なのは、畝が数年間もつように大量の竹資材を仕込んであるにしても、
数年間の間、外部から有機資材などの成分補給は全く考えられていないことです。
とにかく糸状菌ファーストが強調されていますが、土の中では様々な菌が活動して生きた土が出来上がっていくと思うんです。
以上のことから、大量の草マルチを施し、さらに刈り草を追加し続けてマルチングしていく自然農法の考え方の方が望ましいのではないかと考えるようになりました。
実は、菌ちゃん農法の発案者の吉田俊道さんも、この大量の刈り草マルチの方法は推奨されているんですね!
ということで、菌ちゃん畝のビニールマルチを撤去し、周りの堀を埋め戻す作業を行いました。
竹資材を大量に仕込んである畝は解体せず、マルチを撤去したあと大量の刈り草で畝の上部を覆いました。
刈り草は継続して追加していきます。
そして、ここで新しく野菜を育ててみようと思います。
菌ちゃん畝を完全に解体する前に、他の方もやっている菌ちゃん畝の変形版を試してみようという訳です!
さて、この堀を埋め戻した土は、畑の土として全く出来上がっていません。
そこで考えたのが、この土に緑肥用のえん麦を育てて、えん麦の根の生育によって土を改良することです。
昨日、緑肥用えん麦アムリ2の種をこの土にバラ蒔きしました。
阿部監督の辞任から一夜明けた27日、
オンライン署名サイト最大手「Change.org Japan」から、監督復帰を求めるオンライン署名ページが発足した。
著名人からも署名を求める声が拡散されている。
オンライン署名には、27日9時現在ですでに3000人以上の署名が集まっている。
映画「ALWAYS三丁目の夕日」などの名作を数多く手がけている映画監督・山崎貴氏も
「僕は野球はてんで判らないんだけど、この事件はAIに惑わされる人類って意味でも、人間の力で元に戻さないといけない奴だと思う」と指摘。
「何より、このままじゃ娘さんが深い傷を負うことになりそうだし。
このオンライン署名に賛同をお願いします!」
と署名を呼びかけた。
巨人は26日、
阿部慎之助監督の辞任が決まったと発表した。
シーズン途中での監督退任は球団史上初めて。
阿部氏は25日、暴行の疑いで警視庁に現行犯逮捕された。
渋谷区内の自宅で18歳の長女と15歳の次女のけんかを止めようとして、仲裁に入った。
しかし、娘に言い返されたことで「カッとなった」などと供述している。
仲裁した際に、父親と衝突した長女が児童相談所に通報し、その結果警察が動いた形になった。
阿部監督は謝罪会見に出席。
そして、代理人からの18歳の娘による手紙が読み上げられた。
<以下、全文>
報道関係者の皆さまへ。
今回の件につきましては家庭内のことにもかかわらず大々的な報道になってしまったこと、大変申し訳ございませんでした。
これは私の意思で書いています。
父にはこのような説明はいらないと言われましたが、
事実とは異なる点がSNSでも臆測や報道でなされており、この点についてお伝えさせて頂ければと思います。
まず、殴る蹴るといった事実はございませんでした。
報道では殴られたなどとありますが、私の過度な状況説明によって報道内容が事実と異なってしまったことについては明確にお伝えさせて頂ければと思っております。
父とのこのような大がかりなけんかは初めてのことであり、
ChatGPTに相談した結果、匿名で相談できる児童相談所があるということで、電話をさせていただきました。
どのようにすればわからないと相談しましたが、
どうすればいいかといった意向が聞かれることなく、警察に通報されるという結果になってしまいました。
警察が来て一番驚いているのは私自身です。
父が目前で連行される姿をみて、私は泣き崩れてしまいました。
みなさんをお騒がせしてしまい大事になったこと深く反省しております。
大変申し訳ありません。
実際、父はいつも陽気で、私とはダジャレを読みあい笑い合う仲で、一緒に食事にも出かける通常の家族として行動しています。
私のことを心配されている方をたくさんいらっしゃると思いますが、
この点につきまして大丈夫ですので、ご心配ありがとうございます。
このような大事に発展してしまったこと、私が言うのもなんですがとても恥ずかしく思います。
いまさらとはなりますが、けがに関しては私の体が丈夫だったこともあり、心配はご無用ですのでご安心ください。
多方面にご心配おかけし、誠に申し訳ございません。
父とはすでに仲直りをしておりますので、ご安心ください。
最後になりますが、この先家族や父や私のことで、
SNSでたたくといった誹謗中傷やさらし行為は、なかなかこのご時世おさまらないかと思いますが、
なるべく控えて頂けること切に希望しております。
<コメントより引用させていただきます>
・批判されるのを覚悟でコメントするけれど、最近の過剰で歪んだ感じがする人権主義に違和感を感じる。
今は、父親が体を張って子ども同士の喧嘩仲裁をすれば逮捕される。
人権と言う免罪符を使って、本来当事者同士が解決する問題に国が介入するような状況。
以前は家族間の問題に警察は介入しなかったのが悪いところでもあり、良いところでもあった。
本当に警察の介入が必要な場合も確かにあると思うが、虐待通報を受けたら警察も動かざるを得ないのだろう。
公園で見知らぬ高齢者が赤ちゃんに「可愛いね」と声をかけただけでも不審者として安全防犯メールに不審者ありと流される。
何か釈然としない、何かおかしい最近の風潮だと感じてしまう。
・辞任が正解なのか?
本来ならば正解かもしれないが、
今まで築き上げた地位が一気に無くなってしまうということは、通報した娘からしたらどうなのだろうか?
娘がそこまで望んでいないのであれば、罪悪感で押しつぶされてしまうのではないかと心配になる。
これからの阿部家の収入は?
ある程度家庭の問題なので、厳重注意か謹慎程度で事をおさめた方が良かったのでは無いかと思う。
処分はケースバイケースだと思うし、厳しい処分が必ずしも正義では無いはず。
・現在の風潮でしょうか?
「暴力」、「暴行」という文字だけが独り歩きしているように思います。
この結果に誰が得をするのでしょうか?
はなはだ疑問です。
「暴力を振るったから辞任は当然」のごとく「識者」たちは言いますが、
世の中、真っ白ではありませんし、指揮官、父親とは言え、所詮人間です。
言うことを聞かない我が子に行き過ぎた指導をしたことによって、
父が職を失い、そのことで子がさらに傷つくことがいいはずがありません。
児童相談所がまず間に入ったといことですが、
もう少しことをうまく運ぶすべがなかったのかと個人的には思います。
近畿財務局の赤木俊夫さんは、森友学園に関する財務省の決裁文書の改ざんに関与させられて
2018年に自殺し、
妻の雅子さんは、裁判を経て、財務省から関連文書と電子データのあわせておよそ14万6千ページの開示を受けました。
雅子さんは25日、大阪市で会見に臨み
「なぜ改ざんすることになったのか、私が知りたいことは、段ボールいっぱいの資料が開示されても出てこなかった」と述べました。
そのうえで、さらに文書の開示を求めるための裁判をことしの夏までに起こす方針を明らかにしました。
ほかの職員のノートや森友学園との土地の取り引きにかかわるやりとりを記録した音声ファイルがこれまでに不開示とされていて、その処分の取り消しを求めるということです。
雅子さんは
「今は無理でも誰か1人くらいは真実を私に話してくれるのではと期待しています。
まだまだやれることはやりたいという気持ちです」と話していました。
<コメントより引用させていただきます>
いつまで隠し続けるのか。
政権交代がない限り、このままなのか。
浮かばれない、犠牲になった赤木さんが。
森友学園名誉校長の安倍晋三総理夫人が、財務省に森友の土地問題で問い合わせを行った。
その事実を知らぬ安倍総理が「関係していたら総理も議員も辞める」と国会で言ってしまった。
総理夫人の問い合わせ以降に何が行われ、公文書になにが記されているかを知る財務官僚が、
総理の発言を聞いて驚き、近畿財務局の赤木さんに公文書の改ざんを命令した。
これが真相ではないのか?
だから決定的な証拠を闇に葬ろうと考える輩がいる。
日本はいつまで、こんな隠蔽国家のままでいるのか?