
9月8日に公開された、自民党・小林鷹之政調会長のインタビュー動画。
その中で飛び出したまさかの発言が波紋を広げている。
問題の発言が飛び出したのは、ニコニコニュースでのこと。
「私たちの未来はどうなる?」をテーマに、
N高グループの高校生が小林政調会長に直球質問という企画だった。
小林政調会長は、「総理大臣になって何でも一つ政策できるとしたら?」という質問に対して、
「教員免許のルールを取っ払い、色んな職種で頑張って退職された方が学校の教師となり、仕事の誇りや面白さ、苦しさを自分の言葉で子どもたちに伝えるような教育が必要」と回答。
それが若い人たちのチャレンジの源となる好奇心を伸ばし、折れない心を育むと考えていることを力強く語った。
この発言に対して、Ⅹでは《教員をなめてる》との批判の声が続出。
《教育現場は崩壊するな》
《沢山お勉強してきたはずなのになんでこんな薄っぺらなことしか言えないんだろう》
《自民党の政調会長が教育と教員の資格についてこの認識では、日本の子供の学力水準もダダ下がりになるだろうな》
《国語や数学や体育をきちんと教えるのは特殊技能であり免許が必要でしょう》
《自民党が教育を劣化させて自分たちに都合よく操ろうとしているのが透けて見える》
小林政調会長の発言を受け、芥川賞作家の平野啓一郎氏も自身のⅩにて
《なんとなく『シゴデキ(仕事が出来る人)』風に見えつつ、呆気に取られるような低い見識を語る政治家がいる》
と苦言を呈しました。
平野氏は度々国の教育方針について言及しているので、今回の一件も無視できなかったのでしょう。

「草刈りをした翌日、なぜか熱っぽい」
「喉がイガイガして、鼻水が止まらない」
その症状、ただの風邪や疲れだと思っていませんか?
実はこれ、現場の職人の間では「草刈り熱」や「草刈りアレルギー」と呼ばれる、特有の身体反応の可能性があります。
草刈り機は、高速回転で草を粉砕すると同時に、地面に溜まったカビ、花粉、虫の死骸などを微細な粒子として爆発的に舞い上げます。
これを無防備に吸い込めば、呼吸器や皮膚に深刻なダメージを与えるのは当然です。
最も多いのが次の症状です。
風邪と違い、
「透明な鼻水が大量に出る」
「目がかゆい」
「喉の奥に砂が張り付いたような痛みがある」
のが特徴です。
これは大量のアレルゲンを一気に吸い込んだことによる、急性の過敏反応です。
自然農法
<慣行農法での夏野菜の片付け方>
・茎や枝を根元近くで切り、病害虫の恐れがある場合は燃えるごみへ出します。
病気がなければそのまま、トラクターで土にすき込む。
<自然農法での夏野菜の片付け方>
1.根は土の中の微生物の住処です。
抜いてしまうと土が疲弊するため、根は土の中に残したまま、春までに自然分解させます。
地上部を地際で刈り取る剪定バサミなどを使用し、地面の近くで茎や葉を切り取ります。
2.刈り取った茎や葉を細かく切り、地面や畝の上にそのまま敷きます。
地表を覆うことで、乾燥を防ぎ、地表の微生物が落ち葉のように分解して次の栄養へ変えてくれます。

<敵前逃亡が続出する可能性>
ウクライナの中・長距離ドローンはロシア国内の奥深くまで侵入し、エネルギー関連施設や物流施設を破壊しています。
特にガソリン不足は深刻で、そこに冬の寒さが追い打ちをかけることになります。
車が動かせないため、ロシア国民は動揺している。
だが影響はそれだけでなく、ロシア軍の補給にも支障を来すかもしれない。
昔からロシア軍は兵站が苦手です。
ウクライナ軍のドローン部隊による猛攻で戦死傷者が続出しているのも、対ドローン兵器の補給が充分ではないからです。
ウクライナの冬は非常に厳しく、最高気温が氷点下では戦闘も充分に行えません。
基本的に両軍は対峙して春を待つというのがこれまでの展開でした。
ところが最前線の部隊に充分な物資が送れないとなると話は違ってきます。
防寒着、燃料、食料などが不足すると、戦意は一気に低下します。
しかも、ただでさえ士気の低い囚人兵や傭兵が多数を占めています。
敵前逃亡する兵士が続出したとしても不思議はありません。
果たして今冬のロシア軍は前線を維持できるのか、そこに注目したいと考えています。
ロシアの苦戦はアメリカも把握している。
何しろCIA長官がプーチン大統領の部下を前に
「ロシアは戦争に負ける」と断言したというのだから。

微熱が長引いていて内科を受診しました。
他の症状は、喉頭かその下あたりの軽い痛みです。

病院に行っても、はっきりとした症状が無ければ、医師は患者の様子や訴えそして問診などから診断をするんだと思います。
自分は、初回の診察だけで正確な診断は出来ないんじゃないかと思っています。
どんな医師でもそうではないでしょうか?
二度、三度と通院して診察を重ねていくうちに患者の状況が正確に分かってくるんじゃないでしょうか?
先生は、診察終了時に診断についてこちらに言いませんでしたが、対処療法薬を処方してくれました。
抗炎症薬(トラネキサム酸錠)です。
このトラネキサム酸を服用して今日で丸3日になるので、明日早朝に熱が下がっていなければ2回目の通院かな? と考えています。
ガス漏れが起きたから避難するようにと案内があり、いの一番に熊本のガス漏れを想像して怖かったです。
二の舞になるんじゃないかと。
急いで避難しました。
まだ安全確認が取れていないので店に戻れません。
切迫した表情でそう語るのは、千葉県市原市辰巳台東にある商業施設「イオンタウンたつみ台」のテナント店員だ。
9月4日午前9時ごろ、
同施設の関係者から建物の裏側にあるガスタンクからガスが噴出していると119番通報があった。
平日の午前中という時間帯であり、施設内にはすでに買い物客や従業員が多数滞在していた。
市原署や地元消防の発表によると、店の外に設置されていた約1立方メートルのLPガスのタンクからガスが漏れたとみられます。
施設内にいた客と従業員は全員避難し、幸いにもけが人や体調不良となる人はいませんでした。
店舗前の道路は通行止めとなり、物々しい雰囲気です。
引火していれば大変なことになったわけですから、当然の対応でしょう。
現場は一時騒然となり、テナントの関係者たちも店舗に入れないまま、外で不安な時間を過ごすことになった。
テナントの店員は別ですが、イオンタウン直属の関係者は、一様に『本部にきいてください』と言うのみで、厳しい箝口令が敷かれている様子でしたね。
実際、その後、本部の関係者と思しき多数のスーツ姿の男性が問題のガスタンクを視察していました。
イオンは、熊本の地震で避難後の従業員の再入館を認めたとして、多くの批判を浴びました。
今回も施設の管理責任を問われることになりますから、ピリピリしていたのでしょう。
実際、責任は重大だ。
問題となったガスタンクは、周囲の施設と比べても、とくに錆びついており、まさに 「おんぼろ」 の状態だった。

イオングループは日本全国に500店舗ほどあります。
改めて、店舗の管理について見直すべきなのかもしれません。
自然農法
安中に出かけた時、JAグリーンという農業資材店に寄りました。
そこに、10月から11月に収穫できるという、キャベツ、カリフラワー、ブロッコリーが数種類売られていました。
今年の夏キャベツが虫にやられずに思いの他良く出来たので、挑戦してみることにしました。
虫にやられなければ上手く行きそうなんです。
防虫ネットも被せず、殺虫剤も使わずに育てるためには、「地力」を良くするのが根本的な策らしいんです・・・

今日畑に植えたかったんですが、ちょっと時間がありませんでした。
今夜から雨が続くようなので、来週火曜日あたりに植えたいと思います!
台風と秋雨前線の影響で、週明けにかけて長い時間、大雨が続くおそれがあります。
土砂災害などに厳重な警戒が必要です。

この「アルルの女」は、フランスの小説家アルフォンス・ドーデが、自身作の「風車小屋だより」から一小話を抜き出して戯曲化したものです。

この戯曲の上演のための劇音楽を書いたのは、フランスのジョルジュ・ビゼーですね!
彼の劇音楽からの「アルルの女組曲」が極めて有名で、きっと耳にしたことがあるでしょう。
さて、自分は、このアルルの女組曲は昔から馴染んではいました。
と言っても、前奏曲第1部、メヌエット、カリヨンなどがちょっと好きだった程度でした。
ああ、第2組曲(ギロー編曲ですが)のファランドールもカッコイイですね!
第1第2組曲全曲を聞くようになったのは、かなり後でした。
そして、本当に突然でしたが、第2組曲の間奏曲のサクソフォーンの調べに虜になってしまったんです!
この曲は歌曲「神の子羊」としても歌われていて、もう、うなされるように何度聴いたことか!
完全にノックアウトされてしまいました・・・
そして、前奏曲第3部の、この常軌を逸した表情!
この2曲だけでも、狂おしい激しい内容をビゼーの音楽が表現していることが分かります。
自分は、ドーデの原作を読んでみたいと思い、今日発注した文庫本が届きました。
アルルの女がどれほど魅力的だったのかとか、自分の関心はそこには全くありません。
自死を選んだ主人公フレデリ、婚約者ヴィヴェット、母親ママイたちの心の動き、そして白痴の弟の存在は何を表現しているのか?
これらのことを深く理解したい!
そして、ドーデが実際の出来事に基づいたと言われているこの物語をなぜ書くことにしたのか?
何を訴えようとしていたのか?
自分が一番理解したいところはここです!
「上流階級の出であるドーデが、田舎で耳にした事件に衝撃を受けて書いた?」
ということだけなら、痴話ばなしのたぐいで終わってしまいます。
それだけではない内容が含まれているはずだと、自分は思っているんです。
自然農法
今も畑の地這いキュウリはどんどん生ってきている状況です。
さすがに、「生ったキュウリは全部食べよう!」なんてことは、もうあきらめているんですが。(笑)
来年は、小型で硬くなりにくい品種を選んで適量栽培したいと思っています。
さらにつる仕立てで育てて、キレイな状態の実が収穫できるようにしたい。
地這いキュウリは曲がるし、土に当たる部分は黄色くなっちゃうんですね。
自分だけで食べるのなら地這いで充分なんですが、周りの人たちにもあげたいんです!
で、今年最後の実験栽培として、つる仕立てでキュウリを育ててみることにしました。
品種はごく普通のもの(秋穫れとしか書かれていなかった)です。


さあ、どうなるかな?
分かれる枝を切り落としたりといった管理も必要なようです。

開始から4年半が経過したウクライナ侵攻が8月末、大きな局面転換を迎えた。
モスクワを8月25日に電撃訪問したCIAのラトクリフ長官が、ロシアのプーチン大統領の側近らに対し、
ウクライナによる長距離ドローン攻撃拡大などにより、ロシアが戦争に勝つのは不可能であり、
侵攻をやめてウクライナとの和平交渉に応じるよう求めたからだ。
ラトクリフ長官は、
プーチン大統領がこれに応じなければ、アメリカはウクライナへの本格的な軍事支援を行うとの通告も行った。
トランプ政権が戦局に関して、
勝つ見込みがないとの評価をロシアに伝え、侵攻停止と和平交渉開始に応じるよう要求を突き付けたのは初めてである。
今後の焦点は、この驚くようなラトクリフ長官の通告に対し、プーチン大統領がどのように対応するか、だ。
しかし、ロシア軍はラトクリフ訪ロ直後の8月28日、キーウに対し大規模な攻撃を実施。
数十人規模の死者を出すなど、侵攻をエスカレートさせており、現時点で和平に応じるような構えは示していない。
東洋経済オンライン 8/30 19:00配信
カミさんは埼玉入間で仕事をしているので、行き帰りに自分が車で寄居駅まで往復3時間の送り迎えをしています。
痛めた腰を元気に保つための毎日のヨガレッスンの市内スタジオへの送り迎えも必要です。
そんな中で、自分の作業時間は1時間とか30分とか短時間で出来なくはないんです。
今日は朝は40分確保出来てしっかり作業出来ました!
40分の作業時間なら、上がってシャワー浴びて着替えるのと、身体をクールダウンするのに最低40分は必要なんです。
つまり合計80分ほどあればいいんです。
これが数時間の作業なら、クールダウンの時間を例えば1時間ちょっととか長く取ればオッケーです。
ここら辺の予定をしっかりと立てていれば、作業は少しずつですが確実に消化できるんですね!
今日は出先から帰宅後の30分も含めて、かなり広い場所の草刈りを完了させることが出来ました。
また写真撮ってない・・・
明日月曜日は、Mさんの手が回らない箇所の作業を始めたいと思っています。
そして、火曜日晴れれば、ほぼ一日作業に没頭することが出来ます!


ネパールと中国の国境地帯で26日に発生した大規模な土石流で、ネパールの防災当局は28日、
同日午後7時時点で579人が死亡したと発表した。
行方不明者は両国で約2500人となり、うち700人以上が外国人という。
ネパール中部ビドゥールでは橋が押し流され、集落の学校や店舗が灰色の土砂と泥に覆われていた。
現地では広範囲で被害が確認されている。

「巨大な黒い雲のような濁流が、すべてを一瞬で押し流した」
土石流を目の当たりにした男性はそう語り、
「発生時、橋の上から携帯電話で動画を撮っていた4、5人の若者が、橋もろとも流されるのを見た」と惨事の瞬間を振り返った。
ホテルを営むバラム・ダンゴルさんは発生時、サイレンを聞いて宿泊客に避難を呼びかけ、高台に逃れた。
6階建ての建物は3階まで土砂に埋まったままだ。
「20年以上かけて建物を拡張したのにゼロに戻った」
と肩を落とした。
重機で土砂を掘り起こす捜索が続くが、さらなる土石流の恐れもあり、難航している。
正午頃、政府の防災当局は被災地域の河川で水位が上がっているとして、SNSで注意を呼びかけた。
下流のビドゥールでも、市民が「また洪水だ。高いところへ」と声を掛け合いながら斜面を登った。
ビドゥール近くの村出身のラージ・バスネットさんは、祖母ら親戚7人が行方不明だという。
「村が土石流に押し流される映像を見た。何もかもなくなってしまった」
と沈痛な表情で語った。
日本の外務省によると、安否不明の日本人5人とは今も連絡が取れていない。
5人はネパール当局が公表した安否不明者リストにも記載され、全員ヤマモト姓。
ハヤトさん、リュウトさん、トシタカさんの男性3人と、カナコさん、カヨコさんの女性2人で、大阪市内の夫婦と子ども3人の家族とみられる。
石川県や富山県で27日未明から降り続いた大雨は、
日本海から東北に停滞する前線に向かって南から暖かく湿った空気が継続的に流れ込み、「線状降水帯」が発生したことでもたらされた。
今月中旬の千葉豪雨など極端な大雨が続いている背景として専門家が指摘するのは、地球温暖化の影響だ。

<石川と富山に大雨をもたらしたメカニズム>
今回の大雨は、27日午後2時半までの24時間降水量が、富山県氷見市で358ミリ、石川県羽咋市で340.5ミリと、3地点で観測史上最大を更新した。
太平洋に張り出した高気圧の西縁と、東シナ海を進行中の台風18号の間を通るように暖かく湿った空気が継続的に前線に流れ込んだことが直接の原因だ。
今年は西日本の猛暑の影響もあって日本海側の海水面が平年より2~3℃度高い状態となっている。
大気中に大量の水蒸気が存在したことで、積乱雲が次々に発達したとみられる。

三重大の立花義裕教授(気象学)は、
千葉豪雨や関東などで相次ぐゲリラ豪雨にも触れ、
「昔ならここまでの雨にはならなかっただろう。
温暖化によって過去に経験のない雨が降る確率は従来より高くなっている」
と語る。
東京大の中村尚名誉教授(気候力学)も
「今後、秋雨前線が停滞する時期になる。
温暖化で大気中の水蒸気量が増えているので、積乱雲が発生する条件がそろうと、より多くの雨を降らせる」
と警戒を呼びかける。
今日も昨日と同じような天候の下での畑仕事をやりました。
雑草の中に埋もれているキュウリ苗を生かしたまま除草するんです。
当然、草刈り機は使えないので、両手で雑草(大きくなったメヒシバ)をつかんで腰を入れて抜いていきます。
これが中々大変な作業で・・・
キュウリだけでなく、放置されて見逃されていた小玉スイカも2玉出てきました。
これらの作物は持ち主のMさん宅に持って行きました。
汗だくだくの作業は、お昼でちょうど一区切りつきました!
作業着を脱いで、シャワー浴びて、冷蔵庫の冷たい麦茶をがぶ飲みする!
あー気持ちイイっ!!
本当に最高!!
さて、ここで今日無性に食べたくなったものがあるんです。
四川風のラー油が入った辛いスープ。
担々麺、麻辣湯、または韓国風チャンポンのようなもの。
今日はカミさんを迎えに寄居駅に行く日で、カミさんには
「四川風の辛い汁食べたい」
とラインで伝えておきました。
と言っても、カミさんが入れる店、カミさんでも食べれるものがある店じゃないといけませんね!
バーミヤンが無難そうだと思い、今日はそこに決めました。

トッピング追加なし、辛さは1辛、麺はマロニー、パクチーそのまま
でいただきました。
ここ数年、外食の中華や麺類など一切食べていなかったので、新鮮な体験でした!
味が濃くて辛うまーっ!!
汁も全部飲んじゃいました。
今日、身体が欲したものをガッツリ食べれましたね!
(もちろん、これ1食ってかなりセーブしてるんですよ・・・)
ここ数日、猛暑がぶり返している感じです!
そんな中での草刈りは凄く大変でしたが、何とか予定していた仕事は片付けることが出来ました。
大量の水分補給、長めの休息に加えて、午前中はまだ空気が温まりきってない感じでした。
吹いてくる風のおかげで体温を冷やしながら作業出来たんですね。
明日も午前中は別の場所の草刈りをやる予定です。
さて、今回の準備中に気になったことがあったので、記しておこうと思います。
草刈り機の燃料つまりガソリンは、ガソリンスタンドに買いに行きます。
フルサービスのお店でないと対応してくれません!
セルフサービスのお店で「自分で給油」とかは法律違反で認められていません。
入れ物の携行缶はこちらで用意しておきます。
この件についてもやっと慣れて、お店の方とも顔見知りになってスムーズに買えるようになりました。
初めての購入時は、免許証のコピーをお店に預け、使用用途草刈り等と伝えておきます。
全国的にもガソリン放火事件等珍しくなくなってきたので、法律も厳しくなってきたということです。
さて、昨日初めての経験をしました。
ガソリンを注文する時、
「草刈り機のガソリンお願いします!」
と伝えたところ、
「25ですか?」
と返されて、面食らいました。
「あ・・・、25ccの機械です」
と答えた後、すぐに気付きました!
2サイクルエンジン用の混合ガソリンを用意してくれようとしていたんですね!
草刈り機のエンジンは2サイクルが圧倒的に多いでしょうから。
25というのは、「ガソリン25:エンジンオイル1」といった混合比を確認してくれていたんです。
「ああ! 自分の機械は4サイクルなので、オイルなしで! ガソリンだけ入れて下さい!」
ここまで通じればもう大丈夫!
次回からも間違わずに済みますね!
では、なぜ今回初めてこのようなやり取りになったのか?
自分が、「草刈り機用ガソリン」と伝えたからですね。
今までは「この携行缶にガソリンお願いします」としか伝えていなかったんです。
草刈り機以外のガソリンエンジンだと4サイクルの方が多いはずですから。
下の写真は、市販の2サイクルエンジン用の混合ガソリンの1例です。

サーバーOSのEOLまであと1週間です!
新OSのTESTサーバーも用意出来ているんですが、自分に必要な複数のWebSiteとWebアプリを動かさないといけません。
今回は、複数Apacheをポートを変えて共存させ、バージョンの異なるphpも共存させようとしています。
これを仮想化システムを構築せずにやってみようという・・・
本来、素人なんですから、何日も引きこもって動作テストしなくちゃなんないんです!
あー、でも、明日も猛暑の中草刈りの手伝いしなくちゃー!

今朝8月23日早朝(午前2時ごろ)、
茨城、埼玉、千葉県と東京都の17市区町で震度5弱を観測する地震があった。
気象庁によると、震源は茨城県南部で、震源の深さは68キロ、
地震の規模を示すマグニチュードは5.9と推定される。

2026年夏の甲子園、全国高校野球選手権大会が幕を閉じました。

健大高崎石垣聡志選手(2年)
「チームにもう少しいい流れをもってくるようなピッチングができればよかった。
甘い球は必ず長打にされて、思い切った球でもファウルにされてしまうというとこが他とは違った。
甲子園での借りは甲子園で返したい」

健大高崎石田雄星選手(3年)
「決勝で負けたのは悔しい。
8回の本塁打はベンチやアルプス席など、みんなが打たせてくれた。
今までの本塁打の中で一番気持ちよかった。
悔しい結果で終わったが、1、2年生の力を借りて一つのチームになれたから決勝の舞台であのような試合ができた。
後輩たちはまたこの舞台に戻ってきてほしい」


健大高崎佐藤麻恩選手(3年)
「準優勝で終わってしまったが、今までやってきたことを全部出し切ったので、後悔はない。
先制されても焦らず想定内という言葉がずっと出ていて、焦りは全然なかった。
大学とかではさらにレベルアップしてプロ野球選手になって、今日のスタンドに入らなかった当たりをホームランできるような選手になって帰ってきたい」


準決勝戦、奈良天理と群馬健大高崎は、どちらのピッチャーも素晴らしく投手戦になりました。
天理は1点差を追って9回表2死満塁まで粘りました!
しかし、最後の打者は鋭く落ちる球に空振り三振となり、劇的で突然の終了となったのです。
自分はずっと地元の健大高崎を応援していましたが、
負けた天理のナインの泣き顔を見て、湧き上がってくる涙を抑えきれませんでした・・・
どちらが勝ってもうなずけるような名勝負でしたから!
高校野球を観戦していて、泣く気持ち、時には号泣するような気持ち、昨日やっと理解出来ました!
ただただ勝ちたい!
ただただ全力を出し切りたい!
そんな気持ちを純粋なかたちで持っているって。
彼らのそんな気持ちに接した人たちは、激しく心を揺さぶられるに違いないと思うんです!
