いつものさりげない、でもかけがえのない日常に戻ることを待っているお店がここにもありました
2020年4月9日 18時35分新しい職場への道中も、気持ちのいい落ち着いた雰囲気の住宅街をいくつか通り抜けていきます。
その中にひっそりと佇む小さいけどお洒落な古本屋を見つけました。
帰宅時間にはこのランプが灯り、お店の中の古本たちにも暖かい明かりが照らされているんでしょうね。
今は、「5月6日までお休みします」と張り紙が出ていました。
古本たちもお店も、ご主人と共に1か月後を心待ちにしているんだと思います。