今年の夏もかなり高温になる可能性!!
2024年5月21日 19時35分6月から8月の3か月間の天候の見通しが気象庁から発表されました。
6月、7月の平均気温は、東日本から沖縄・奄美では平年より高くなる見込みで、
8月は全国的に高温となる見込みです。
また、この夏に季節の特徴を強める傾向があるラニーニャ現象が発生する可能性は5割程度で、
現象が重なれば観測史上最も暑い夏となった去年に匹敵する可能性もあるということです。
6月から8月の3か月間の天候の見通しが気象庁から発表されました。
6月、7月の平均気温は、東日本から沖縄・奄美では平年より高くなる見込みで、
8月は全国的に高温となる見込みです。
また、この夏に季節の特徴を強める傾向があるラニーニャ現象が発生する可能性は5割程度で、
現象が重なれば観測史上最も暑い夏となった去年に匹敵する可能性もあるということです。
エンジン始動時のセルモーターの回り方が確かに弱くなっていたかもしれません・・・
車検時に工場側で交換されそうだったので、「自分でやりますから」と断っていたんです。
突然「全く回らなくなった」という印象です。
でも、自分の車が近くにあり、レスキューケーブルが届く配置だったのはすごく幸運でした!
まず、自分の車のエンジンをかけ、
次に、自分の車とカミさんの車の+(プラス)側どうしをしっかりとつなぎます。
さらに、ー(マイナス)側どうしをしっかりとつなぎ、5分ほど放置しておきます。
マイナス側はボディーの塗装されていない金属の部分でもオッケーです。
このあとケーブルはそのままにして、カミさんの車のキーを回すと、エンジンはかかりました!
ということは、バッテリーは完全に死んではいないけど、直ぐに交換しなければいけないタイミングということです。
次は、レスキューケーブルをマイナス側、プラス側の順ですべて外して、自分の車のエンジンはストップします。
エンジンのかかっているカミさんの車でホームセンターに直行しました。
カミさんの車のバッテリーは、40B19Lというごく標準的な規格なので、在庫は間違いなくあるはずです。
なので、ホームセンターに着いたらエンジンは止めても大丈夫です。
在庫が心配なら、エンジンは止めずにまず店内の在庫を確認して下さい。
さて、店内の在庫を見ると、同一サイズの性能が上のバッテリーはありませんでした。
(例えば55B19Lといった型番)
同一型番のやや上位のモデルがそれほど高価でなかったので、そのバッテリーを購入しました。
充電せずにすぐ使える即用式になっているはずですが、念のため聞いておきましょう。
あと、交換後の廃バッテリーも引き取ってくれるか、置き場はどこかも聞いておいて下さい。
あ、交換のためのスパナの用意を忘れずに。プライヤーもあるといいですね。
バッテリーを外す時、電装系のラジオや時計がすべてリセットされてしまうことにも注意して下さい。
それが嫌なら、乾電池等で大丈夫なので、バックアップ電源を並列につないで作業するといいです。
例えばこんな感じのものでいいんです。
乾電池8個直列で12V出せます。
でも、電装系リセットされても設定し直すからいいやってことなら、即バッテリー交換作業に入っちゃいます!
下が新しく取り付けたバッテリーです。
交換した日付を記入しておきます。
これで5000円ほどでした。
前回のバッテリーよりもちょっとだけイイものになっていますが、
マメに点検や手入れをしてあげられれば、このような廉価グレードのバッテリーで大丈夫だと思います!
蛇口を閉めても水が止まりにくいというので、
該当の水栓と、ついでにその水路の手前の水栓の部品を交換することにしました。
水栓のメンテナンス時に交換すべき部品ですが、このゴム製の部材です。
これは定期的に交換しなければならない消耗品ということになります。
交換した部品です。
この一番右の部品(ケレップ)を見て下さい!
ゴムのパッキンとそれを固定するナットがありません!
外れて蛇口の中に残ってるのかと思ったんですが、違いました。
これは、蛇口の下部の元栓の方のケレップなんですが、どうも外された感じなんです。
ここの元栓はめったに利用しない箇所で、元栓が閉まらなくても通常は困ることはないと思うんです。
なので、他のどこかのゴムパッキンを交換しようとした時に、ここのゴムパッキンを外して使ったんじゃないか?
ナットも残ってないということはそういうことだと思います。
まあ、とりあえずすべての水栓は動作快調になりました!
ついでに蛇口のつまみも新調しておきました。
ほぼ1年ぶりに訪れましたが、本当に心癒される地なんです。
でも、上手く言葉には出来ないんです・・・
ぜひ訪れて欲しいんですが、おそらく多くの人は、
「え? これだけなの?」
「何もないじゃない!」
って言うんじゃないかと思うんです。
そうなんです。
そういう場所ではないんですよ。
堆肥枠の一つの側面が、雨のたびに濡れてしまっていました。
これは、この上の庇にといが無く、しずくが落ちてきて地面ではね返って飛び散っているためなんです。
庇の取り付け直しや、庇にといを付けるのは大変なので、
とりあえず、この堆肥枠の側面だけを波板で保護することにしました。
もらってきた古い波板を試しに使ってみることにしました。
波板を固定するための専用ビス、専用キリを用意しました。
こんな風にしっかりと固定出来ます。
地面の傾斜ですが、手前側が下がっているので、雨は堆肥枠の方へは流れていきません。
これで何とかいけるでしょう!
昨日は、ここまで出来ていました。
ですが、天板を支える渡し板の位置からすると、
900ミリ幅の天板をまず2枚、写真手前から配置した方がいいことに気付きました。
その方が、天板の両端を渡し板が支えてくれることになります。
すると、あとは、670ミリ幅の板を切り出してくればオッケーです。
伐採した枝葉は、堆肥枠には入れられないので、ここに保管します。
まあまあかな。
次は堆肥枠の屋根を作ろうと思います。
クリのイガ保管場所の上部のスペースを有効活用出来ないか考えていました。
仕切りを作って、上部を、刈った枝葉の一時保管場所にしてはどうか?
もらってきた廃材が大量に保管してあるので、これを使って工作することにしました。
もちろん、水平を確認しながら配置、固定していきました。
明日、続きをやって仕上げようと思います。
近くの道端にある無人直売所で春野菜が売られるようになりました!
先週あたりから、さやえんどう、スナップえんどうが1袋100円で出てきました。
これが本当に美味しくて、毎日のように買いに行っているんです。
今朝も買いに行ったら、さやえんどうはメニューから無くなっていて、スナップえんどうとグリーンピースの2種類に変わっていました。
で、今日はこの2種類を買ってきました。
カミさんは「グリーンピースのさやは食べられないんだよ」と教えてくれたんですが、
どうにかすれば食べられるはずだと、検索で調べてみました。
すると、ダシ取りとかには使えるけど、さやの内側の薄皮が硬いのでさやは食べれないとありました。
調べたあと、グリーンピースのさや剥きを自分も手伝って、茹でてもらったマメを食べてみました。
このグリーンピースマメが驚きの旨さでした!
グリーンピースがこれほど旨いとは、今日初めて分かったんです!
そして、さらに調べると、また驚きの事実が。
さやえんどう、スナップえんどう、グリーンピースはよく似た形状をしていますが、
すべて同じ品種なんですって!
知ってましたか?
それはともかく、これらのマメの美味しさを是非とも味わってみて下さい!
今日は、自車メーカー(ミツビシ)のディーラーを訪れました。
現状について説明し、ミッション下部のスチーム洗浄をお願いしました。
費用は6600円でした。
現状についての見立てと、考えられる対応ですが、やはりこれまでと同様でした。
下の写真は洗浄前のもので、ミッションユニットハウジングの結合部付近にオイル漏れが確認出来ました。
写真では良くわかりませんが、目視ではハッキリ分かりました。
さて、ミッション下部洗浄のあとの様子を観察し、オイル漏れの程度がわずかであれば、
まだ車検を受けられる可能性があるのではないか?
ミッションユニット、ターボユニットの整備はせずにです。
最後の手段として挑戦してみたいんです!
本日、2店めに連絡し、点検してもらいました。
このお店は指定整備工場なので、
オイルが滲む程度の漏れならば車検を通せるのではないかと考えたのです。
しかし、オイル漏れに対してのジャッジは厳しく、やはり分解修理になるという判断でした。
ざっと見積もって20万円、酷ければ30万円超えと。
ああ、ダメか • • •
でも、オイルが垂れて落ちてくるような漏れ方ではないんです。
この程度の漏れが本当にダメなのか?
素人ながらにまだ納得出来ていないのは、
車検場での検査の実態、そして車検を請け負っている業者さんの事情、
そんなことが分かってきたからなんです。
でも、一番の理由は、
「まだ元気に動いている、この車を廃車になんかしたくない」という気持ちが強いということなんです。
テーブル修理して、孫と遊んで、大きな家具を運んで・・・
滞在中の買い出しや公園への移動、荷物運搬、そして車中での寝泊まり。
またまた自分の車は大活躍してくれました!
この車は、ホントに大切な相棒なんです。
さて、帰ってきたのは昼過ぎでしたが、ちょっとくつろいで横になったら、6時間ほど爆睡してしまいました。(笑)
今、ぼーっとしていますが、頭に焼き付いているのは・・・
やっぱり、孫のはしゃいだ笑顔でしょう!!
命が躍動して、最高に輝いている時ですよね!!
こりゃあ、
「可愛くてしかたがない!!」
ってなるのは当たり前でしょう!
そして、年子の面倒を常に温かく逞しくこなしていく娘の姿にも感動しました!
さすがです!!
わが子ながら、とても頼もしかったです!
ガンバレ!!
今日は、娘と孫2人と自然の中で思いっきり遊びました!
国営みちのく杜の湖畔公園です。
広い広い公園!
そして、ほぼほぼ自然のままの公園!
素晴らしいところでした!
2歳の孫と一緒になって遊び回りました!
閉園時間までタップリと!!
帰りの車の中では、さすがに • • •
娘家族のマンションまで送り届けて、
荷物を積んで、
お別れの握手をしようとしたんですが • • •
また来るよ!
また逢えるからねっ!
このテーブルは家具屋から中古で買ったんだそうです。
問題は、この家具屋さんか前のユーザーさんが改造した方法でした!
使ってる板材がパーチクルボードだったんです。
パーチクルボードは、湿度の高い場所ではどんどん変形していってしまうんです!
まずは、このパーチクルボードを外してみたんですが、あっと驚くような反り方でした!
他の部材についてもチェックしてみましたが、
とてもしっかりしてて問題なしでした!
水平もキチンと出ていました。
パーチクルボードを外したところです。
この代わりの木材ですが、20ミリ厚のアカシア集成材を使うことにしました。
丸ノコは持ってきていないので、買ったお店でカットしてもらいました。
この木材を、強化ステンレスのコーススレッドで固定することにしましたが、
硬い材なので、キチンと下穴開けてからインパクトドライバーを使って打ち込みました。
バッチリ水平も出て、強固に固定出来ました!
最後にテーブル本体に固定します。
満足のいく仕上がりになったと思います!
下道で350kmほど走りました。
今、仙台駅から10kmほど離れた名取市のコンビニの駐車場にいます。
待ち合わせは明朝7時なので、今晩はここで車中泊します。
多分、まだ蚊にはやられないと思うんですが•••
夜はまだちょっと寒いんです。
道中の仮眠では、シュラフカバーに包まりました。
でも、夜はまだシュラフが必要です!
仙台の娘から、遊びに来て欲しいとラインがありました。
現地に着いたら、娘と2人の孫たちと自然が満喫できる場所に出かけることにしました!
あとは、娘宅のテーブルの水平を直す(??)修理を頼まれています。
もう一つ、長さ190cmほどのソファーを運んで欲しいとのこと。
こういうことなので、車で出かけることにしました。
現地までの距離は350km程度で、下道でも8時間半ほどで着ける見込みです。
車中泊仕様にしてあるので、寝たい所で泊まっちゃえるので気楽に移動できるんです!
孫用のチャイルドシートもセットしておきました。
明日の昼前に出発します。
これは、裏の手を使うとかではなく、
民間車検場に車を持ち込み、車をより良く診てもらい、必要な修理のみやってもらうという考えです。
指定工場ではなく認証工場の場合、整備後の車を陸運局に持っていくことになります。
陸運局で検査不合格になれば、車は持ち帰りになり整備もやり直しになります。
当然そうならないよう、車検前の整備は必要以上のものになりがちなのではないか?
これらのことは自分の推測です。
指定工場なら、必要な修理や整備について、より正確に把握できるのではないでしょうか?
つまり、今回提案された点検整備が実は不要かもしれないと期待しているのです!
狭い所で大活躍するのが、このスタビードライバーです。
全長が非常に短く、握りがやや太めに出来ています。
また、ラチェット機構とは、手で右回転左回転の連続操作をした時、どちらかの回転のみ力を伝える機構です。
そして、このVESSEL社のものはフレキシブルシャフトも付属されていて、これもとても便利に使えそうです!
また、自分は、これに下穴開けドリルをセットして使う手がいいんじゃないかと考えています。
通常の下穴開けキリより安定して垂直の下穴が開けられると思います!
ショックです・・・
車の状態が良くないので、車検前の点検をやってもらうことにしました。
今日2時間かけて点検してもらったんですが、
ミッション(ギア、クラッチなど)、ターボユニット付近からオイル漏れがあるとのこと。
この原因を突き止めるため、これらのユニットを車から降ろして点検しなければならない。
この整備を含めた車検整備料が約15万円!
さらに、もしこれらのユニットの交換が必要になった場合、リビルド品を使ったとしても部品代だけで15万円!
これらの合計が30万円!
そして、ここまでかけて修理しても、これ以外の多くの個所も傷んでいるので、次の故障が発生するかもしれない!
こんな感じのことを言われました。
もうこれ以上この車には乗れないのかもしれない。
とにかくショックです・・・
今日は幸いにも天候が回復したので、花壇をどう草刈りするのか注意を受けてから最後の場所の草刈りに取りかかりました。
ここも、今春に入ってから初めての草刈りなので、雑草がかなり成長してしまっています。
そして、今までの作業で、刈った草が草刈り機に巻き付いて草刈り機が止まってしまうことが気になっていました。
こんな風になっちゃうんです。
そこで、巻き付き防止カッターを注文して取り付けてみました。
刈り刃の上に取り付けた小型の刃がそれです。
巻き付いてしまう前にこの刃で切ってしまおうということですね!
さて、早速作業を始めましたが、この巻き付き防止カッターイイですね!
完ぺきではないにしても、かなり巻き付きにくくなっていました!
と感心していたんですが、またも Before写真を撮ってなかったことに気付きました!
で、手を休めてカシャッ。
作業はどんどん進んで、大量の刈り草が出ました!
もちろん、刈り草は堆肥枠に積み上げました。
これで、ようやく一連の作業に区切りがつきました!
このあとは、背の低い樹木のトリミングをやってみます。
ヘッジトリマーを使うようかな? と考えています。
今までの枯草や落ち葉を全部処理して、堆肥枠も4か所に設置出来たので、今日は広範囲に草刈りをやりました!
午後から雨が降るというので、早朝5時から焼却(30分ほど)とイガ拾いをやり、10時ごろから電動草刈り機で草刈りしました。
かなりはかどって、あと1か所を残すだけになりました。
この3か所の草は刈ってから堆肥枠に積みました。
ここは納屋の裏側なので、刈った草は集めずに放置したままです。
ただ、クワの幹や枝、竹などは集めて回収しておきます。
もう1か所は花壇なので、刈ってはいけないものを確認して、明日以降作業します。