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緑肥用の麦たちの様子

2026年6月19日 21時02分
自然農法

 

 緑肥は、最終的には、刈ったあとに畑の土中にすき込んで発酵させて肥料とするのが一般的な使い方です。

自分も緑肥を使っていますが、刈ったあとすき込まずに、マルチング材として利用しようとしています。

圃場1でのえん麦がかなり育ってきています。

 

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もうそろそろ1回目の刈り込みをしようと思います。

このえん麦は時期が来れば枯れるんですが、それまでに刈りこむとその都度再生してくれるので、

マルチング資材がしばらく確保出来るんですね!

 

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また、オオムギも試験的に種まきしてみたんですが、日当たりがあまり良くない場所のせいか、生育スピードは遅いようです。

 

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こちらも刈り込みを数回行って、マルチング資材に活用させてもらいます。